「このイベントには僕らがライブをする意味が全部詰まっている」
Doona
ブラックミュージックをルーツにしながら幅広いエッセンスを取り込み、独自のサウンドに昇華する様をTOKYO NEW MIXTUREと定義するDoona。昨年4月に発表した「RUN」以降、サウンドの強度も上がり、ラウドロック勢とも真っ向勝負できる存在にもなった。その進化っぷりは著しく、頼もしさも増している。
SOTA「僕らはロックも好きなので、ブラックミュージックの洗練されたグルーヴと掛け合わせていきたいと思うようになりましたね」
RINTA「ロックなアプローチの中、キーボードとしてどの役割を果たすべきか、考えることも増えて悩ましいけど、楽しいですね」
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