演劇

新国立劇場の演劇『イロアセル』

2021.11.7(日) - 2021.11.28(日)
東京都
新国立劇場の演劇『イロアセル』

トピックス

9/24(金)
「時間をかける、ということ」演劇2作品通し券のご案内

11月と12月に上演される2作品をセットでお得にお買い求めいただけるセット券です。
・11月公演『イロアセル』(作・演出:倉持 裕)
・12月公演『あーぶくたった、にいたった』(作:別役 実 演出:西沢栄治)

販売期間

9/27(月)~10/31(日)

対象席種

『イロアセル』小劇場 A席(正価¥7,700)※プレビュー公演を除く
『あーぶくたった、にいたった』小劇場 A席(正価¥6,600)

料金

¥12,800(正価¥14,300のところ、10%OFF)
※引換券を発券していただき、座席指定券は「イロアセル」ご観劇日に2作品とも劇場窓口でお渡しします。
※本通し券はセット価格になっており、公演ごとに券面金額が異なります。ご体調不良等で片方の公演にご来場いただけなくなった場合は、事前に下記へご連絡ください。
新国立劇場ボックスオフィス:03-5352-9999

特典

①8列目以内の良席保証(席番は選べません)
②プログラム売場で使えるクーポン(500 円×2枚)つき
③更に、抽選で10人に1人、『イロアセル』オリジナルTシャツが当たる!

チケットの購入はこちら

公演情報

海に浮かぶ、とある小さな島。その島民たちの言葉にはそれぞれ異なる固有の色がついている。言葉の色を可視化できる機械を装着することを強いられた島民たちは、いつ、どこで発言しても、その色によって誰の言葉なのかが、島のどこにいても特定されてしまう。そのため、彼らはいつも慎重に発言し、決してウソをつかない。ウソをつけない。
ある日丘の上に檻が設置され、島の外から囚人と看守がやって来る。彼らの言葉には色がない。発言が特定されることもない。そして、彼らの前で話す時だけは、島民たちの言葉も色がなくなることが判明する。
やがて島民が次々と面会に来て、打ち明け話をしていく。これまで隠し続けてきた島民たちの本心が徐々に明かされていく......。

作・演出

倉持 裕

出演

伊藤正之 東風万智子  高木 稟 永岡 佑 永田 凜
西ノ園達大 箱田暁史 福原稚菜 山崎清介 山下容莉枝

日程

公演日程
プレビュー公演2021/11/7(日)
本公演2021/11/11(木)~11/28(日)
  • ロビー開場は開演45分前、客席開場は開演30分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
  • 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、託児サービスは当面休止させていただきます。

会場

東京・新国立劇場 小劇場

料金

公演料金
プレビュー公演A席¥5,500 B席¥2,200
本公演A席¥7,700 B席¥3,300
  • 税込
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止、および新国立劇場における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインによる対象者を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

インタビュー・レポート

購入方法

一般発売

10/2 (土) 10:00~

Lコード

32824

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