Ochunism
チケット一覧
Ochunism
Ochunism
プレゼントキャンペーン
?プレゼントキャンペーン?#Ochunism
— ローチケ ライブ (LIVE) (@l_tike_live) July 17, 2026
サイン入りLogo Aluminum Bottleを
1名様にプレゼント?
??応募方法
①@l_tike_liveをフォロー
②この投稿をリポスト
締切:7/31(金)まで
月刊ローチケ7/15号に??インタビュー掲載?
??チケット情報はこちらhttps://t.co/ybewDgrWB3 pic.twitter.com/1IbLciD39H
インタビュー
ライブの熱を上げるような曲がいっぱいできている
Ochunism
Ochunismは8月10日に東京・LIQUIDROOMでワンマンライブをおこなう。6月には韓国・ソウルの日韓インディーシーンをつなぐ音楽イベントにも出演し、2026年はいつにも増してアグレッシブ。なによりライブ会場限定の最新EP『SOUNDS OF LIFE』がとても良い。Ochunismらしい洗練されたグルーヴと新たなチャレンジ精神、さらには彼らのリアルな音楽観とが凝縮されたまさに『今』の彼らのモードがしっかりと刻み込まれた作品だ。今回はちゅーそんとokadaの2人に話を聞く。
okada「今回からメジャーを離れた『SOUNDS OF LIFE』は、インディーズ時代のバンドの音にもう1度向き合うように制作していきました。それだけでなく、ドラムとMPCとでビートが入れ替わるような、普通のバンドではやらないチャレンジをした楽曲もあったり。とてもOchunismらしい作品になったと思います」
ちゅーそん「自由に音楽制作できるようになった分、逆にどんな曲を作ろうか悩んでしまったんですけど、あらためて自分が昔から好きで聴いていた音楽や芸術、カルチャーに触れ、また自分を取り戻した感覚がありましたね。本当に自分のやりたいことが分かったというか。なので今回の作品は純粋に自分たちの中から出てきたものをソリッドに、余計なものは削ぎ落として作り上げていったという感じです」
インタビューを全文読む
関連動画
【Ochunism】Ochunism ONE MAN TOUR 2026 'NEW DAWN'
公式サイト
お気に入り登録
