コンサート

Kawaguchi Reiji 1st One-Man Live 「Departure」

2020.3.27(金) - 2020.3.27(金)
東京都
Kawaguchi Reiji 1st One-Man Live 「Departure」

公演概要

公演日・場所

2020/3/27(金) TSUTAYA O-nest


※未就学児童入場不可
※お一人様4枚まで

プロフィール

1994年6月29日生まれ 香川県出身 シンガーソングライター。
学生時代は剣道や野球などスポーツに没頭し、青春期は怪我をするまで野球に捧げる。16歳の頃に父親を亡くす。
音楽の話を一度も聞いたことがなかった父親の遺品から、ネックの反ったクラシックギターを見つけ、音楽への思いが芽生える。
それと同時期に友達から音楽活動に誘われ、動画サイトなどでいろいろな音楽に触れ、見様見真似でネットを中心にカバー曲をアップする。
その後活動の幅をストリートやライブハウスにも広げていく。
そんな中、ネットでのパフォーマンスが現スタッフの目にとまり、東京に出てアルバイトをしながら本格的に制作活動をスタート。
その活動は日本にとどまることなく、新たなインスパイアを受けるため日本とロサンゼルスを行き来し海外の音楽を体感、国内外トップライナーと音楽制作に没頭する。
2017年、知人の紹介でYouTube総再生回数1位の62億回を突破の全世界でヒット中の「DESPACITO」がグラミーにノミネートされたばかりのMarty Jamesと出会い、「R.O.C.K.M.E. ft. Marty James」を共作し2018年に発表。
Mark Ronson「Uptown Funk ft. Bruno Mars」のリミックスでグラミー賞を受賞したDave Aud?が同曲をリミックス。
そして同曲のミュージックビデオをBTSのミュージックビデオ「Boy With Luv feat. Halsey」などでコレオグラフィーを手掛けるノルウェーのダンスクルーQuick Styleが、企画立案から日本人ダンサーに声をかけるなど、Quick Styleが初めて日本人アーティストのミュージックビデオのトータルディレクションを手掛ける。
また、ロサンゼルスを行き来している間に耳にしたロサンゼルス在住で日本人で初めてグラミー賞のリミックス部門でノミネートされた音楽プロデューサーstarRoのサウンドに感銘をうけリミックスを依頼、さらに共作で音源制作に臨む。
さらに再びMarty Jamesと制作にとりかかるなど、国内外のトップライナー・プロデューサーと音源制作した楽曲を収録したEP「Departure」を7月にリリースしデビューした。
「ボーダレスなたくさんの出会いをくれる音楽の楽しさを日々感じている」と語っている。

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