クラシック
ローマ・イタリア管弦楽団

ローマ・イタリア管弦楽団

チケット情報

映画音楽名曲選~ローマ・イタリア管弦楽団~

心を焦がした名画の音楽が、今ここによみがえる!
イタリア仕込みのドラマティックでロマンティックなメロディーで、あの日見たなつかしの映画音楽を堪能する贅沢な時間を。

無機質な映画に命を吹き込む、音楽。感動のシーンを盛り上げる美しい旋律は、我々の心に淡い思い出としていつまでも残っていくものです。そんな青春時代に思いを馳せたあの名作の数々が、この度、ローマ生粋の劇伴オーケストラの演奏で再び。さらに、テレビ東京の人気歌番組で不動の一位として人気を博した歌手、宮本美季を迎え、より一層幅と深みの増したなつかしの映画音楽をお届けいたします。

予定プログラム

W.A.モーツァルト:『アマデウス』より「交響曲第25番1楽章」
G.オーリック:『ローマの休日』 メインテーマ
Nロータ:『ゴッドファーザー』 愛のテーマ
E.モリコーネ:『ニュー・シネマ・パラダイス』 愛のテーマ/『ラ・カリファ』 メインテーマ/『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』 メインテーマ
R.ロジャース:サウンド・オブ・ミュージック・メドレー
G.ガーシュウィン:『ポーギーとベス』より「サマータイム」
H.フップフェルド:『カサブランカ』より「時の過ぎゆくままに」
E.バーンスタイン:『マグニフィセント・セブン』 テーマ
H.ルビー:『お熱いのがお好き』より「アイ・ウォナ・ビー・ラヴド・バイ・ユー」

ほか

ニューイヤー・スペシャル コンサート2020~ローマ・イタリア管弦楽団~

新たな一年を迎える晴れやかな気分に華を添える、最高のクラシック名曲選!

永遠の都ローマが育んだ生粋のイタリアン・オーケストラが聴かせる、ロマンティックでドラマティックな新春の旋律!早熟の天才作曲家、モーツァルトとメンデルスゾーンが残した不朽の2大コンチェルトを、ローマの名手が奏でる贅沢なひとときを。

出演

ローマ・イタリア管弦楽団Orchestra di Roma Italia
指揮:ニコラ・マラスコ
ヴァイオリン:アントニオ・ペッレグリーノ
オーボエ:ファビオ・セベリーニ

予定プログラム

モーツァルト:交響曲第41番ハ長調 K.551「ジュピター」
モーツァルト:オーボエ協奏曲 ハ長調 K.314
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64
シュトラウスII:ポルカ・フランセーズ/クラップフェンの森で」Op.336/ ワルツ「美しく青きドナウ」Op.314

ほか

ローマの休日 全編上映ライブコンサート~ローマ・イタリア管弦楽団~

映画史に燦然と輝き続き続ける名作が、今ここによみがえる!ローマ・イタリア管弦楽団の奏でる音色が、銀幕の妖精オードリーの愛らしい笑顔に命を吹き込む、贅沢で懐かしいひとときを。

「ローマの休日」は、当時新人であったオードリーをアカデミー賞最優秀主演女優賞に導いた名作として知られています。音楽はフランスの作曲家で映画音楽の大家として知られるジョルジュ・オーリック。彼の作り出す音の世界は、白黒で無機質な映像に命を吹き込み、見る者の感情を刺激します。銀幕に輝く永遠の妖精、オードリー・ヘプバーンが、ゆかりの地ローマからやってくるオーケストラの生演奏で生き生きとスクリーンに蘇る…そんな贅沢な時間をお届けいたします。

出演

ローマ・イタリア管弦楽団Orchestra di Roma Italia

  • 未就学児入場不可
  • 日本語字幕付き
  • 見切れ席のある会場のチケット販売は会館と インプレサリオ東京チケットセンターでのみ販売予定
  • 見切れ席はスクリーンや字幕等が見えづらい座席となります

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