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【事前座席選択可】 「覚悟はいいかそこの女子。」

【事前座席選択可】 「覚悟はいいかそこの女子。」
©2018 映画「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会 ©椎葉ナナ/集英社

チケット情報

作品紹介

 

恋に本気のヘタレ男子は、 かっこ悪くてかっこいい!
失恋から始まる本気の恋! ヘタレ男子の青春恋愛コメディ!!

Introduction

≪演技派若手俳優・中川大志が“究極のヘタレ男子”を熱演!≫
“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、集英社発行「マーガレット」にて2014年から掲載された椎葉ナナによる同名漫画を実写化。 
“超絶イケメン”だけど恋愛経験ゼロの主人公を演じるのは、人気実力共に話題沸騰中の≪俳優・中川大志≫。「花のち晴れ~花男 Next Season~」(TBS)では、主人公の許嫁・馳天馬を演じ、その“王子様”ぶりは女性のハートを鷲掴みにし、放送終了後は天馬ロスが巻き起こったほど。本作でも高い演技力を遺憾なく発揮し、徹底的に“究極のヘタレ男子”を演じきっている!
 
そして、斗和が恋に落ちる学年一のクールビューティーを演じるのは、『寝ても覚めても』(9月1日公開)で初ヒロインに大抜擢された新鋭のカンヌ女優・唐田えりか。恋敵となる美術教師を小池徹平。親友役として、次世代のカメレオン俳優・伊藤健太郎、甲斐翔真、若林時英といった若手注目株のキャスト陣が出演。

監督を務めるのは井口昇。中川とは、実写化不可能と言われていたハードな下ネタ満載のコミック原作、「監獄学園-プリズンスクール-」(TBS)でもタッグを組んでおり、その信頼関係は申し分ない。男子高校生のノリやちょっとおバカな一面、主人公が、恋という名の悶絶地獄に落ちて奮闘する姿を描いた“痛快青春恋愛コメディ”が誕生した。

≪主題歌は音楽界のヘタレ男子・ナオト・インティライミが担当!≫ 本作のために書き下ろされた楽曲は、主人公の不器用な弱さとその奥にある強い想いを歌った歌詞、疾走感溢れるサウンドがアクセル全開で恋に挑む主人公の一途さを後押しする。

Story

幼い頃から女子たちに囲まれる人生を送ってきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。
しかし実は、恋愛経験ゼロのヘタレ男子だった!

幼なじみの新見律(にいみ りつ)、澤田惟智也(さわだ いちや)、久瀬龍生(くぜ りゅうせい)と共にDDD同盟を結成し、人生初の彼女をゲットすべく狙いを定めたのは、幾人もの男子たちからの告白を断ってきた難攻不落のクールビューティー・三輪美苑(みわ みその)。
ところが、自信満々のキメ顔&壁ドンで告白するも「安っぽい告白」とあっさりフラれる始末。

まさかの展開に、プライドズタボロ&現実を受け入れられない斗和は、
様々な方法で美苑にアプローチするもまったく相手にされず。

ある日、偶然美苑を救ったことにより2人の距離がちょっぴり縮まり始め、
いつの間にか本気で恋に落ちてしまった斗和。
しかし、美苑の視線の先にはいつも美術教師の柾木隆次(まさき たかつぐ)がいることに気づいてしまう…。

「カッコ悪いと思われても情けない奴と思われてもいい。あきらめたくない!」初失恋をきっかけに“ヘタレ男子”の本気の恋が動き出す――。

キャスト

中川大志 唐田えりか
伊藤健太郎 甲斐翔真 若林時英 / 荒川良々 小池徹平

原作

椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」(集英社マーガレットコミックス刊)

監督

井口 昇 脚本:李 正姫 音楽:KYOHEI(Honey L Days)

主題歌

「ハイビスカス」ナオト・インティライミ(ユニバーサル シグマ)

公開日

2018年10月12日

公式サイト

※こちらは事前座席選択可能なムビチケコンビニ券となります。 
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※対応劇場はムビチケHPコチラをご確認ください。
※事前に座席選択をご利用されない場合でも、当日劇場でご利用いただけます。