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イベント
国際陶磁器フェスティバル美濃'21

土と炎の国際交流 From You, From Now, From Here.

「国際陶磁器フェスティバル美濃」は、日本を代表する陶産地である岐阜県多治見市・瑞浪市・土岐市・可児市を舞台に、1986年から3年に1度開催している世界最大級の陶磁器の祭典です。
「土と炎の国際交流」をメインテーマに、陶磁器のデザインと文化の国際的な交流を通じて、更なる陶磁器産業の発展と文化の高揚を目指しています。
メインイベントである「国際陶磁器展美濃」は、国際的に認知された陶磁器コンペティションで、世界中の国と地域の作品が一堂に会す展覧会です。
そのほか、来場された方々が、美濃焼の歴史や魅力、地域の風土を存分に感じ、楽しむことができる、4市の陶磁器産業・地域・文化に密着した事業を多数開催します。

開館日・時間
①国際陶磁器展美濃 9月30日(木)~10月17日(日) 10:00~18:00(入館は17:30まで)
②岐阜県現代陶芸美術館 9月11日(土)~10月31日(日) 10:00~18:00(入館は17:30まで)
③多治見市美濃焼ミュージアム 9月3日(金)~12月26日(日) 9:00~17:00(入館は16:30まで)
④多治見市モザイクタイルミュージアム 9月17日(金)~翌1月10日(月) 9:00~17:00(入館は16:30まで)
⑤瑞浪市陶磁資料館 9月17日(金)~11月7日(日) 9:00~17:00(入館は16:30まで)
⑥土岐市美濃陶芸歴史館 9月17日(金)~12月5日(日) 10:00~16:30(入館は16:00まで)
⑦可児市荒川豊蔵資料館 9月17日(金)~11月28日(日) 9:30~16:00(入館は15:30まで)
休館日
①国際陶磁器展美濃 期間中(9月30日(木)~10月17日(日))無休
②岐阜県現代陶芸美術館 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)。ただしフェスティバル期間中は無休
③多治見市美濃焼ミュージアム 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
④多治見市モザイクタイルミュージアム 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
⑤瑞浪市陶磁資料館 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
⑥土岐市美濃陶芸歴史館 月曜日、祝日の翌日
⑦可児市荒川豊蔵資料館 月曜日(祝日は開館)、祝日の翌日
会場
①国際陶磁器展美濃 (岐阜県多治見市東町4-2-5)
②岐阜県現代陶芸美術館 (岐阜県多治見市東町4-2-5)
③多治見市美濃焼ミュージアム (岐阜県多治見市東町1-9-27)
④多治見市モザイクタイルミュージアム (岐阜県多治見市笠原町2082-5)
⑤瑞浪市陶磁資料館 (岐阜県瑞浪市明世町山野内1-6)
⑥土岐市美濃陶芸歴史館 (岐阜県土岐市泉町久尻1263)
⑦可児市荒川豊蔵資料館 (可児市久々利柿下入会352番地)
アクセス
①国際陶磁器展美濃 (JR中央本線多治見駅下車、バスで約25分、またはタクシーで約10分)
②岐阜県現代陶芸美術館 (JR中央本線多治見駅下車、バスで約25分、またはタクシーで約10分)
③多治見市美濃焼ミュージアム (JR中央本線多治見駅下車、タクシーで約10分)
④多治見市モザイクタイルミュージアム (JR中央本線多治見駅下車、バスで約17分)
⑤瑞浪市陶磁資料館 (JR中央本線瑞浪駅下車、タクシーで約5分)
⑥土岐市美濃陶芸歴史館 (JR中央線土岐市駅下車、徒歩約10分)
⑦可児市荒川豊蔵資料館 (JR太田線可児駅下車、または名鉄広見線新可児駅下車、タクシーで約15分)
お問い合わせ先

国際陶磁器フェスティバル美濃実行委員会
TEL:0572-25-4111
https://www.icfmino.com/

国際陶磁器フェスティバル美濃'21

チケット発売日

7月5日(月) 0時販売開始

チケット購入

入場料

セラミックバレーぐるっとパス (7館共通入場券)

  • 前売券
    大人(大学生以上)、シルバー(65歳以上)
    1,200円
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