| 太志 |
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「ありがとうございます。路上ライヴ時代の曲からメジャー・デビュー後の曲まで、僕らのすべてを詰め込んだ集大成的なアルバムになりました」 |

太志 |
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「もともといろいろなアプローチでやるのが僕らのスタイルなので、デビューしたあとに変わったわけではないんですよ。だから僕たちらしく気持ちよく作れましたね」
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太志 |
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「5曲目の『ハチミツ』は10代の頃に亡くなった父親のことを思って書きました。音楽をやっていることも知らないはずだけど、もしかしたら見ててくれてるかもって」 |
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| OKP-STAR |
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「僕は『星の見えない夜』。メロディも歌詞も感情を込めやすい曲でAqua Timezらしい曲です」 |
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| 大介 |
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「1曲目の『1mm』は最後までみんなで話し合って作った曲なので印象深いですね」 |
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| TASSHI |
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「僕は『歩み』。ヘヴィやラテンの要素などいろいろな音が混じった楽しい曲です」 |
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| mayuko |
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「『白い森』はずっとやり続けてきた曲で、私たちと一緒に成長してきた曲なので思い出がいっぱいありますね」 |

太志 |
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「全国ツアーですね。ライヴって1回きりでやり直しがきかないから、成功しても失敗しても自分のことがよりわかるんです。あと、客席のお客さんとの関係を良くするには小細工ではなく、気持ちが一番大切だと気付けたのが良かった。お客さんたちとのつながり方がわかったのは大きいです」 |
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| 大介 |
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「そのあとすぐアルバムのレコーディングに入ったんですが、演奏が良くなってたんですよ。ツアーを経験したことでバンドとしての一体感が生まれた気がしますね」 |
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| TASSHI |
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「確かに音楽的にも精神的にも絆が強くなったよね。みんな音に対してシビアな耳を持てるようになった気がするし」 |
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| mayuko |
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「スケジュール的にはタイトだったけど(笑)、だからこそ今はスゴくいい状態なんですよ。2007年もこのままいきたいですね」 |
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| OKP-STAR |
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「僕は学園祭が印象深くて。初めて観てくれるお客さんが多いし、学園祭ライヴって全然盛り上がらないイメージがあったから、物が飛んでくるかも!? とかコワかったんです…」 |
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| 大介 |
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「ないない(笑)」 |