全国アリーナツアーや数々のフェスへの出演、さらに韓国進出を果たすなど、新世代のロックバンドとして人気を集めているASIAN KUNG-FU
GENERATION。メンバー4人で編成され、ライブを中心に活動する事でバンドの一体感を着実に高めている実力派。そんな彼らから放たれるギター・ロックサウンドと深みのある歌詞からは、抜群のセンスが伺える!
まずは2006年に10万人を動員したアリーナツアー『Tour酔杯』がなんと今年11月『Tour酔杯2008〜THE FINAL〜』として全国6か所で甦る!再びあの興奮が体感できるのだ!
さらに、今年3月に発売された大傑作の4thアルバムを引っ提げての『ワールド ワールド ワールド』ツアーに続き、新たに10月にはシングル『藤沢ルーザー』、11月には今年2枚目となるアルバム『サーフ ブンガク カマクラ』を掲げて、『ワールド ワールド ワールド』ツアーがさらにパワーアップして帰ってくる!こちらは全国17公演、アジカンにとっては初のホールツアーとなる。とどまる所を知らない彼らのパワー溢れるライブに是非足を運んで欲しい!
ASIAN KUNG-FU GENERATION:アジアンカンフージェネレーション
1996年、大学の音楽サークルにて結成された4人組ロックバンド。地元・横浜を中心にライブを開始し、2001年からは渋谷・下北沢などのライブハウスで活動。2002年11月、初のミニアルバム『崩壊アンプリファー』をリリース。インディーズながら異例の注目を浴び、翌年同アルバムでメジャーデビューを飾る。収録曲『遥か彼方』はアニメのオープニングテーマとなり話題を呼ぶ。
2004年3rdシングル『サイレン』、4thシングル『ループ&ループ』を二ヶ月連続リリース。8月4日にシングル『リライト』をリリースし、爆発的ヒットを飾る。
さらに自主企画イベントASIAN KUNG-FU GENERATION presents “NANO-MUGEN FES.”の開催や、各地でのフェスに多数出演するなど精力的なライブ活動を続けている。
オフィシャルサイト⇒http://www.asiankung-fu.com